カウンター作成 2008・8・7

                                            


 小樽社会史国際研究所

         International Institute of Social History、Otaru

日本と世界の、社会、歴史、文化、 言語の研究所

2003年4月創立.

  顧問、所員、会員、名誉会員、など、からなる                   2020年5月作成
                                                
                                               
目次
  1 お知らせ  2 顧問 所員 会員数  3 仕事  4 本の推薦
  5 所蔵書  6 業績  7 顧問その他の業績  8 お知らせ、追加  9 リンクおよび会員1部
  10 活動歴


1  お知らせ
       渡辺氏の「ニセコ探訪」 いれました。7 研究所の業績 の、22 です。

       『日本社会をよくするために』成文社 出しました。300円。それの渡辺理さんの紹介・書評が出ました。

       倉田 稔『等身大の中国人』、『アジア紀行』,『ロシア旅行』、『中国諸都市紀行』出しました。

       宮尾氏、コラコフスキーの書の1部、「ルードルフ・ヒルファディングの帝国主義論」を翻訳する。

       宮尾氏、倉田とともに、「トマス・カンパネラ2論」翻訳する。

       倉田 稔『マルクス主義』,、『ヨーロッパ 社会思想 小樽』、『ルードルフ・ヒルファディング研究』ともに、 成文社 出版しました。
     
       Minoru Kurata, Rudolf Hilferding und Das Finanzkapital, Wien 出版しました。

        『革命家皇帝ヨーゼフ2世ーーハプスブルクの啓蒙君主』藤原書店
           マホフスキー著、松本利香訳、倉田 稔監修、 出版しました。

       朝日カルチャー・センター札幌  倉田 稔 「ヨーロッパと世界の歴史を散策する」 毎月1回
               第2土曜日 10: 20 から 11: 50まで      011 222 4121
                             
       顧問をして頂いている望月喜一先生から、立ち上げている NPO法人ロシア極東研の案内を頂きました。

       倉田 稔「フリートリヒ・エンゲルスルの実像を求めて」(『人文研究』53輯、1977年3月)は、結論を間違えましたので、お詫びします。
       エンゲルスは、SPDの議会主義的提案を受け入れました。これについて、当該の手紙を私が誤訳・読みまちがえしました。
       教えてくださったのは、故・星野中先生でした。これを改めて、一書出すつもりでしたが、改変論文は作らないことにしましたので、
       ここでお知らせいたします。
     
   2 顧問・所員

         所員  渡邉理  松本利香   倉田 稔(著作と略歴 ) 
         会員   43 名    顧問  5名  名誉会員 1名    総計 51名
                                   

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 漢字指導します   漢字検定指導者資格の所員による。
 日本語普通文の書き方 講演により 教えます
                  (研究所業績の「文章論」見よ)

   ロシア語おしえます。翻訳します。ロシア人を小樽で随伴します。
       当方 キエフ国立文化大卒業、日本人。

  チェス教えます。チェス会を、毎月1度、喫茶店「カネサ・コーヒー」で
            行なっています (tel  0134 24 1090) 小樽市最上1丁目  天狗山通り

  小・中学生に英語教えます。英会話初級教えます。 当方、商大卒、女性、留学経験あり、英語教員免許あり。

   介護相談に乗ります。当方、社会福祉士。
  作詞、作曲します。コンサートします。ピアノ演奏します。

  ご予定、ご予算に合わせて 旅行プラン、バスのご用意致します。お気軽にお問い合わせください。
   ホームページ http://www.sakaiunyu.co.jp 連絡先 0146 42 1525 

  マンション管理組合の相談します。管理会社によって損をさせられるのを防ぐため、マンション住民が結成している管理組合の
   特に理事会に、相談と智恵をだします。   費用は交通費くらいでよいです。

  テレワーカー(在宅ワーカー)として働きたい方、相談にのります。当方、テレワーカー。 連絡先 atsuko.ono@champclair.jp

       連絡先  事務局  電話 0134 25 2109  住所 小樽市住吉町 3、1202
              メールによる問い合わせなどは、mikurata@able.ocn.ne.jp
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5 研究所所蔵貴重図書 など

    6 所員・顧問・名誉会員の業績
          顧問     ノーマ・フィールド

          名誉会員   渡辺百合江

    7 研究所の業績

        1  翻訳  バロック文化
        2 ユン・チアン『マオ』、の書評
        3  『小樽社会史国際研究所紀要』創刊号 2006年4月、第2号 2011年
        4 美術論小作品
        5 現代中国政治家 および 補論
                
        6 時論  いじめ問題   残業   
               中国の汚食問題  ダンボール肉まん捏造事件(改訂編)
              現代中国の農村戸籍と都市戸籍

           小樽観光論

        7 倉田 稔 『小林多喜二伝』論創社 2003年、への 索i引
                    同   誤記と誤植     参考文献

        8 簡略『学生と社会人のための文章論」。      文章論
        9 中国史入門文献リスト       10 中国著名史書 文献リスト
       11 中国股肱伝             12 中国製毒餃子問題
       13 四川大地震論
       14 チベット問題
       15 随筆 中国と日本の味噌 中国人と木 夏目漱石の「坊っちゃん」

       16 読後感 倉田 稔『マルクス主義
       17 読後感 「本当に残酷な中国史」

       18 ルードルフ・ヒルファディング邦語研究文献 仮
       19 ヒルファアディング 金融資本論の コラコフスキーの論

             倉田 稔 『石川啄木と小樽』成文社、は、小樽商大『人文研究』第109輯 にあります。
       
       20 翻訳の技法

       21 一八四八年ウィーン革命の前提
          「イタリアの歴史」

       22 紀行文  沖縄  バリ島  北インド  ロシア(モスクワとサンクト・ペテルブルグ)
  
       ニセコ探訪

       23 『資治通鑑』とは、中国史の大著である。
                その 「第 217 巻」 の翻訳, この巻は,玄宗皇帝についてである。
                    「第 218 巻」 の翻訳
       24 元蕩−一首の呉歌
       
  8 お知らせ、追加
      「ありがとうのうた」唄・松本大地。小倉裕子作曲  http://arigatow.exblog.jp/

  9 リンク および 会員一部紹介
    小倉裕子 音楽団体 OZ studio (「運河灯」作曲)http://www.k-pj.com/~oz/ 
    南里功 (成文社社長) http://www.seibunsha.net/ 
    絵本・児童文学研究センター (http://www.ehon-ej.com/)
    歴史学同好会 http://www.k2.dion.ne.jp/~kawashin/

 10 活動歴 1,  および 

  会員は学ぶことが好きなら誰でもなれます。お申し込み下さい。
  会費は不要です。このホームページで行事など、お知らせしています。